ヨハネの黙示録

 

新約聖書 再生リスト

 

旧約聖書 再生リスト

 

■聖書の言葉

 

ヨハネ5:22~25

父はだれをもさばかない。さばきのことはすべて、子にゆだねられたからである。

それは、すべての人が父を敬うと同様に、子を敬うためである。子を敬わない者は、子をつかわされた父をも敬わない。 

 よくよくあなたがたに言っておく。わたしの言葉を聞いて、わたしをつかわされたかたを信じる者は、永遠の命を受け、またさばかれることがなく、死から命に移っているのである。 よくよくあなたがたに言っておく。死んだ人たちが、神の子の声を聞く時が来る。今すでにきている。そして聞く人は生きるであろう。 

 

ヨハネ4:14

イエスは女に答えて言われた、「この水を飲む者はだれでも、またかわくであろう。

しかし、わたしが与える水を飲む者は、いつまでも、かわくことがないばかりか、わたしが与える水は、その人のうちで泉となり、永遠の命に至る水が、わきあがるであろう」。

 

 

ヨハネ1:12~14

しかし、彼を受けいれた者、すなわち、その名を信じた人々には、彼は神の子となる力を与えたのである。 それらの人は、血すじによらず、肉の欲によらず、また、人の欲にもよらず、ただ神によって生れたのである。そして言は肉体となり、わたしたちのうちに宿った。わたしたちはその栄光を見た。それは父のひとり子としての栄光であって、めぐみとまこととに満ちていた。 

 

ヨハネ1:1~5

初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。 この言は初めに神と共にあった。 すべてのものは、これによってできた。できたもののうち、一つとしてこれによらないものはなかった。 この言に命があった。そしてこの命は人の光であった。 光はやみの中に輝いている。そして、やみはこれに勝たなかった。

 

 

マタイ7:13~14 

狭い門からはいれ。滅びにいたる門は大きく、その道は広い。そして、そこからはいって行く者が多い。命にいたる門は狭く、その道は細い。そして、それを見いだす者が少ない。

 

マタイ7:7~8

求めよ、そうすれば、与えられるであろう。捜せ、そうすれば、見いだすであろう。門をたたけ、そうすれば、あけてもらえるであろう。すべて求める者は得、捜す者は見いだし、門をたたく者はあけてもらえるからである。

 

マタイ6:33~34

まず神の国と神の義とを求めなさい。そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう。だから、あすのことを思いわずらうな。あすのことは、あす自身が思いわずらうであろう。一日の苦労は、その日一日だけで十分である。

ヨハネによる福音書3:16~21

 

神はそのひとり子を賜わったほどに、この世を愛して下さった。

それは御子を信じる者がひとりも滅びないで、永遠の命を得るためである。  

神が御子を世につかわされたのは、世をさばくためではなく、御子によって、この世が救われるためである。  

 

彼を信じる者は、さばかれない。信じない者は、すでにさばかれている。神のひとり子の名を信じることをしないからである。

 

そのさばきというのは、光がこの世にきたのに、人々はそのおこないが悪いために、光よりもやみの方を愛したことである。 

 

悪を行っている者はみな光を憎む。

そして、そのおこないが明るみに出されるのを恐れて、光にこようとはしない。

 

しかし、真理を行っている者は光に来る。その人のおこないの、神にあってなされたということが、明らかにされるためである。

 

★口語訳新約聖書

 

 

Keystone Revival Missionの働き

 

・愛餐会の主催・企画

・賛美の奉仕

・宮清め

・ミッション・コーディネート

 

※ホームページ作成や礼拝のオンライン配信やメルマガ配信など。

その他、教会の奉仕何でもやります。

※愛餐会において聖餐式を行います。

それによりキリストのからだが癒され建て上げられていきます。

※宮清めとは住居のお掃除や霊的清めのことです。

聖霊の啓示により悪いものを排除し清めます。

地鎮祭と言うのがありますね。沖縄なら「ヤシチヌウガン」。そういう家に関する清めを聖書と聖霊の教えによって執り行います。

 

■今後の活動ビジョン

・癒しの賛美集会を行います。

・教会式イスラエルの祭事をします。

・24時間の祈りや連鎖祈祷の企画・実践

・賛美礼拝カフェを企画・実践します。

・複数の教会合同の愛餐会の企画・実践

 

■ブログ■

2011年

11月

01日

第2回目の愛餐会を行いました

去った、10月28日(金)癒しと啓示のミニストリーのあとに愛餐会を行いました。

2箇所目の教会になります。

 

ホールトマトのミートソーススパゲティ

イタリアン風寄せ鍋

沖縄風お好み焼きです。

 

パン裂きは時間の都合上出来ませんでしたが、素晴らしい交わりとなりました。

今月は、  11月 16日水曜日、 17日木曜日、 18日金曜日がミニストリーになりますので、愛餐会は金曜日の夜に行うと思います。

 

二つの教会がキリストのからだとして霊的につながりました。

これが「新しいひとりの人」になるためのミッションです。

 

2011年

10月

20日

主の愛餐会のミニストリー(奉仕)を始めました

去った、16日(日)の夕方からある教会で愛餐会を行うことが出来ました。

これが最初のミニストリーとなりました。

 

この教会は数年前から聖霊様によって示されていた教会でした。

10年前に1度しか会ったことのない牧師先生でしたが、一番の親友が通う教会の牧師先生でもあり、ラジオの収録を最初にOKしてくれた牧師先生でもありました。

 

僕の尊敬する霊の母を招いての愛餐会でしたがそれは素晴しいものでした。

 

メニューは、パンプキンカレーと、チキンクリームシチューです。

パン裂きをして食事の後にぶどう酒を分けて飲みました。

 

これで、私たちは霊的にキリストのからだの一部となります。

主イエスは十字架にかかる前にこの食事を切望していました。

なので、今回の愛餐会も喜んでいると思います。

素晴らしいイエス様に感謝して栄光をお返しします。

皆さんのお祈りにも感謝しています。

 

keystoneより

 

 





 

ヨエル書

第1章

1:1ペトエルの子ヨエルに臨んだ主の言葉。
1:2老人たちよ、これを聞け。
すべてこの地に住む者よ、
耳を傾けよ。
あなたがたの世、またはあなたがたの先祖の世に
このような事があったか。
1:3これをあなたがたの子たちに語り、
子たちはまたその子たちに語り、
その子たちはまたこれを後の代に語り伝えよ。
1:4かみ食らういなごの残したものは、
群がるいなごがこれを食い、
群がるいなごの残したものは、
とびいなごがこれを食い、
とびいなごの残したものは、滅ぼすいなごがこれを食った。
1:5酔える者よ、目をさまして泣け。
すべて酒を飲む者よ、
うまい酒のゆえに泣き叫べ。
うまい酒はあなたがたの口から断たれるからだ。
1:6一つの国民がわたしの国に攻めのぼってきた。
その勢いは強く、その数は計られず、
その歯はししの歯のようで、
雌じしのきばをもっている。
1:7彼らはわがぶどうの木を荒し、
わがいちじくの木を折り、
その皮をはだかにして捨てた。
その枝は白くなった。
1:8あなたがたは若い時の夫のために
荒布を腰にまとったおとめのように泣き悲しめ。
1:9素祭と灌祭とは主の家に絶え、
主に仕える祭司たちは嘆き悲しむ。
1:10畑は荒れ、地は悲しむ。
これは穀物が荒れはて、
新しい酒は尽き、油も絶えるためである。
1:11小麦および大麦のために、
農夫たちよ、恥じよ、
ぶどう作りたちよ、泣け。
畑の収穫がうせ去ったからである。
1:12ぶどうの木は枯れ、いちじくの木はしおれ、
ざくろ、やし、りんご、野のすべての木はしぼんだ。
それゆえ楽しみは人の子らからかれうせた。
1:13祭司たちよ、荒布を腰にまとい、泣き悲しめ。
祭壇に仕える者たちよ、泣け。
神に仕える者たちよ、
来て、荒布をまとい、夜を過ごせ。
素祭も灌祭も
あなたがたの神の家から退けられたからである。
1:14あなたがたは断食を聖別し、
聖会を召集し、長老たちを集め、
国の民をことごとくあなたがたの神、主の家に集め、
主に向かって叫べ。
1:15ああ、その日はわざわいだ。
主の日は近く、
全能者からの滅びのように来るからである。
1:16われわれの目の前に食物は絶え、
われわれの神の家から
喜びと楽しみが絶えたではないか。
1:17種は土の下に朽ち、倉は荒れ、
穀物がつきたので、穀倉はこわされる。
1:18いかに家畜はうめき鳴くか。
牛の群れはさまよう。
彼らには牧草がないからだ。
羊の群れも滅びうせる。
1:19主よ、わたしはあなたに向かって呼ばわる。
火が荒野の牧草を焼き滅ぼし、
炎が野のすべての木を焼き尽したからである。
1:20野の獣もまたあなたに向かって呼ばわる。
水の流れがかれはて、
火が荒野の牧草を焼き滅ぼしたからである

第2章

2:1あなたがたはシオンでラッパを吹け。
わが聖なる山で警報を吹きならせ。
国の民はみな、ふるいわななけ。
主の日が来るからである。
それは近い。
2:2これは暗く、薄暗い日、
雲の群がるまっくらな日である。
多くの強い民が
暗やみのようにもろもろの山をおおう。
このようなことは昔からあったことがなく、
後の代々の年にも再び起ることがないであろう。
2:3火は彼らの前を焼き、炎は彼らの後に燃える。
彼らのこない前には、
地はエデンの園のようであるが、
その去った後は荒れ果てた野のようになる。
これをのがれうるものは一つもない。
2:4そのかたちは馬のかたちのようであり、
その走ることは軍馬のようである。
2:5山の頂でとびおどる音は、
戦車のとどろくようである。
また刈り株を焼く火の炎の音のようであり、
戦いの備えをした強い軍隊のようである。
2:6その前にもろもろの民はなやみ、
すべての顔は色を失う。
2:7彼らは勇士のように走り、
兵士のように城壁によじ登る。
彼らはおのおの自分の道を進んで行って、
その道を踏みはずさない。
2:8彼らは互におしあわず、おのおのその道を進み行く。
彼らは武器の中にとびこんでも、身をそこなわない。
2:9彼らは町にとび入り、城壁の上を走り、
家々によじ登り、盗びとのように窓からはいる。
2:10地は彼らの前におののき、天はふるい、
日も月も暗くなり、星はその光を失う。
2:11主はその軍勢の前で声をあげられる。
その軍隊は非常に多いからである。
そのみ言葉をなし遂げる者は強い。
主の日は大いにして、はなはだ恐ろしいゆえ、
だれがこれに耐えることができよう。
2:12主は言われる、
「今からでも、あなたがたは心をつくし、
断食と嘆きと、悲しみとをもってわたしに帰れ。
2:13あなたがたは衣服ではなく、心を裂け」。
あなたがたの神、主に帰れ。
主は恵みあり、あわれみあり、
怒ることがおそく、いつくしみが豊かで、
災を思いかえされるからである。
2:14神があるいは立ち返り、
思いかえして祝福をその後に残し、
素祭と灌祭とを
あなたがたの神、主にささげさせられる事はないと
だれが知るだろうか。
2:15シオンでラッパを吹きならせ。
断食を聖別し、聖会を召集し、
2:16民を集め、会衆を聖別し、
老人たちを集め、幼な子、乳のみ子を集め、
花婿をその家から呼びだし、
花嫁をそのへやから呼びだせ。
2:17主に仕える祭司たちは、
廊と祭壇との間で泣いて言え、
「主よ、あなたの民をゆるし、
あなたの嗣業をもろもろの国民のうちに、
そしりと笑い草にさせないでください。
どうしてもろもろの国民に、
『彼らの神はどこにいるのか』と
言わせてよいでしょうか」。
2:18その時主は自分の地のために、ねたみを起し、
その民をあわれまれた。
2:19主は答えて、その民に言われた、
「見よ、わたしは穀物と新しい酒と油とを
あなたがたに送る。
あなたがたはこれを食べて飽きるであろう。
わたしは重ねてあなたがたに
もろもろの国民のうちでそしりを受けさせない。
2:20わたしは北から来る者をあなたがたから遠ざけ、
これをかわいた荒れ地に追いやり、
その前の者を東の海に、
その後の者を西の海に追いやる。
その臭いにおいは起り、その悪しきにおいは上る。
これは大いなる事をしたからである。
2:21地よ恐るな、喜び楽しめ、
主は大いなる事を行われたからである。
2:22野のもろもろの獣よ、恐るな。
荒野の牧草はもえいで、木はその実を結び、
いちじくの木とぶどうの木とは豊かに実る。
2:23シオンの子らよ、
あなたがたの神、主によって喜び楽しめ。
主はあなたがたを義とするために秋の雨を賜い、
またあなたがたのために豊かに雨を降らせ、
前のように、秋の雨と春の雨とを降らせられる。
2:24打ち場は穀物で満ち、
石がめは新しい酒と油とであふれる。
2:25わたしがあなたがたに送った大軍、
すなわち群がるいなご、とびいなご、
滅ぼすいなご、かみ食らういなごの食った年をわたしはあなたがたに償う。
2:26あなたがたは、じゅうぶん食べて飽き、
あなたがたに不思議なわざをなされた
あなたがたの神、主のみ名をほめたたえる。
わが民は永遠にはずかしめられることがない。 2:27あなたがたはイスラエルのうちに
わたしのいることを知り、
主なるわたしがあなたがたの神であって、
ほかにないことを知る。
わが民は永遠にはずかしめられることがない。
2:28その後わたしはわが霊を
すべての肉なる者に注ぐ。
あなたがたのむすこ、娘は預言をし、
あなたがたの老人たちは夢を見、
あなたがたの若者たちは幻を見る。
2:29その日わたしはまた
わが霊をしもべ、はしために注ぐ。
2:30わたしはまた、天と地とにしるしを示す。すなわち血と、火と、煙の柱とがあるであろう。 2:31主の大いなる恐るべき日が来る前に、日は暗く、月は血に変る。 2:32すべて主の名を呼ぶ者は救われる。それは主が言われたように、シオンの山とエルサレムとに、のがれる者があるからである。その残った者のうちに、主のお召しになる者がある。

第3章

3:1見よ、わたしがユダとエルサレムとの幸福をもとに返すその日、その時、 3:2わたしは万国の民を集めて、これをヨシャパテの谷に携えくだり、その所でわが民、わが嗣業であるイスラエルのために彼らをさばく。彼らがわが民を諸国民のうちに散らして、わたしの地を分かち取ったからである。 3:3彼らはわが民をくじ引きにし、遊女のために少年をわたし、酒のために少女を売って飲んだ。
3:4ツロとシドンよ、ペリシテのすべての地方よ、おまえたちは、わたしとなんのかかわりがあるか。おまえたちはわたしに報復をしよう とするのか。もしおまえたちがわたしに報復しようとするなら、わたしは時をうつさず、すみやかに、おまえたちのおこないの報復をおまえたちの頭上にこさせ る。 3:5これはおまえたちがわたしの銀と金とをとり、わたしの貴重な宝をおまえたちの宮に携え行き、 3:6またユダの人々とエルサレムの人々とをギリシヤびとに売って、その本国から遠く離れさせたからである。 3:7見よ、わたしはおまえたちが売ったその所から彼らを起して、おまえたちのおこないの報復をおまえたちの頭上にこさせる。 3:8わたしはおまえたちのむすこ娘たちをユダの人々の手に売る。彼らはこれを遠い国びとであるシバびとに売ると、主は言われる」。
3:9もろもろの国民の中に宣べ伝えよ。
戦いの備えをなし、
勇士をふるい立たせ、
兵士をことごとく近づかせ、のぼらせよ。
3:10あなたがたのすきを、つるぎに、
あなたがたのかまを、やりに打ちかえよ。
弱い者に「わたしは勇士である」と言わせよ。
3:11周囲のすべての国民よ、
急ぎ来て、集まれ。
主よ、あなたの勇士をかしこにお下しください。
3:12もろもろの国民をふるい立たせ、
ヨシャパテの谷にのぼらせよ。
わたしはそこに座して、
周囲のすべての国民をさばく。
3:13かまを入れよ、作物は熟した。
来て踏め、
酒ぶねは満ち、石がめはあふれている。
彼らの悪が大きいからだ。
3:14群衆また群衆は、さばきの谷におる。
主の日がさばきの谷に近いからである。
3:15日も月も暗くなり、星もその光を失う。
3:16主はシオンから大声で叫び、
エルサレムから声を出される。
天も地もふるい動く。
しかし主はその民の避け所、
イスラエルの人々のとりでである。
3:17「そこであなたがたは知るであろう、
わたしはあなたがたの神、主であって、
わが聖なる山シオンに住むことを。
エルサレムは聖所となり、
他国人は重ねてその中を通ることがない。
3:18その日もろもろの山にうまい酒がしたたり、
もろもろの丘は乳を流し、
ユダのすべての川は水を流す。
泉は主の家から出て、
シッテムの谷を潤す。
3:19エジプトは荒れ地となり、エドムは荒野となる。
彼らはその国でユダの人々をしえたげ、
罪なき者の血を流したからである。
3:20しかしユダは永遠に人の住む所となり、
エルサレムは世々に保つ。
3:21わたしは彼らに血の報復をなし、
とがある者をゆるさない。
主はシオンに住まわれる」。